「 1989年以前の映画 」 一覧

銀行強盗は計画的に【映画】狼たちの午後 (1975)

圧倒的な人物造形。爆発寸前のニューヨークを繊細な描写で綴る、シドニー・ルメットの傑作。

シャレード (1963)【映画】オードリー・ヘプバーン最高傑作!

“シャレード”、それは謎解きゲーム。

街の灯 (1931)【映画】

盲目の花売娘のために奮闘するチャーリー。無償の愛を笑いと涙で描く不朽の名作。

恐怖の報酬 (1953)【映画】

南米の油田で発生した大火災を消火するため、ニトログリセリンをトラックで運ぶ4人の男を描いた傑作サスペ

網走番外地 北海篇 (1965)【映画】

北海狼蹴散らして、帰ってきました網走野郎!ドスの高倉暴れまくる、人気シリーズ中の最高傑作!

七年目の浮気 (1955)【映画】

束の間の独身ライフ。妄想アラフォーおやじ万歳笑!

ジャッカルの日 (1973)【映画】

ドゴール暗殺計画をひっさげて ジャッカルがやってくる!

未知との遭遇 (1977)【映画】

  2014/09/15   2014/11/18   1989年以前の映画 , ,

We are not alone. 宇宙にいるのは われわれだけではない。

なまいきチョルベンと水夫さん (1964)【映画】

天然100%ウミガラス島生まれです。

マイベスト・ヒッチコック!

生誕115周年てことで (中途半端笑) !

ゴジラ (1954)【映画】

60周年記念デジタルリマスター版!

フレンチ・コネクション2 (1975)【映画】

刑事ポパイ、マルセイユへ!

スタンド・バイ・ミー (1986)【映画】

12才の夏、誰も大人になんかなりたくなかった…。

フルメタル・ジャケット (1987)【映画】

Born to Kill.

いまを生きる (1989)【映画107】

その人はひらめきと、そして人生の素晴らしさを教えてくれた……。

燃えよドラゴン (1973)【映画104】

このもの凄さ!面白さ!映画の常識をはるかに超えた猛烈アクション!巨大な悪の要塞島に挑む地上最強の男!

新幹線大爆破 (1975) 【映画096】

新幹線ひかり109号《東京-博多》が爆破される!!乗客1500人に生命を乗せて、かつてない恐怖と緊迫

悪魔の手毬唄 (1977)【映画093】

可憐な手毬唄にのって起こる、凄絶な連続殺人。

ブリット (1968)【映画072】

語り継がれるカーチェイス。刑事アクションの傑作。

スティング (1973)【映画070】

いっちょ カモろうぜ!

犬神家の一族 (1976)【映画069】

金田一さん、事件です!

めまい (1958)【映画066】

死の気配を漂わせた美女と彼女に魅入られた男の皮肉な運命。

プラトーン (1986)【映画060】

戦争で傷つくのは、いつも青春。

風立ちぬ (1976)【映画056】

もうひとつの『風立ちぬ』。

ウォール街 (1987)【映画050】

今観ても全く古びていないことに驚きました。ゴードン・ゲッコーが強烈なインパクト!

恐怖と欲望 (1953)【映画041】

『恐怖と欲望』鑑賞。粗い部分はあるものの、キューブリックっぽさは存分に味わうことができます。光と陰のコントラストで描かれるざらついた雰囲気に、ついつい惹き込まれてしまいました。

エイリアン (1979)【映画038】

  2013/08/06   2014/11/18   1989年以前の映画 , ,

『エイリアン』鑑賞。気持ち悪さや怖さはもはや「芸術」といっていいかもしれません。エイリアンのヌルヌルネバネバした質感がとにかく気持ち悪くて怖いです。

黄金狂時代 (1925)【映画037】

『黄金狂時代』鑑賞。ざっと100年くらい前の映画なのに今でも十分通用する笑い。チャップリンはやっぱり良いですね。

フレンチ・コネクション (1971)【映画027】

『フレンチコネクション』鑑賞。とにかく説明してくれない不親切な映画ですが、何かよくわかんないながらも観てるとじわじわ面白くなってきます。カーチェイスは圧巻!

サイコ (1960)【映画】

ヒッチコックの『サイコ』を観ました。何度観ても興奮するサイコスリラーの金字塔です。圧倒されるようなゾクゾク感の連続で、食い入るように観てしまいました。

裏窓 (1954)【映画】

ヒッチコック監督の映画『裏窓』を観ました。いろいろ語りだしたらキリがないくらいの面白さ。とにかく無駄がないというか、こういう計算されつくした緻密な映画は大好きです。

モダン・タイムス (1936)【映画】

チャップリンの「モダン・タイムス」を観ました。最高に笑えて、それでいて現代にも通じる社会問題から果ては人間とは何か、幸せとは何かということまで深く考えさせられる、素晴らしい映画でした。

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